» 2009 » 10月

みなさん、こんばんは。今日の世界一受けたい授業でしたっけ・・・

Wii Fitを監修されたトレーナーが出ていましたね。

大きな意味で私の考え方と同じでした。【歪みは万病の元?!】との題・・・

つまり、身体のバランスが一番重要だ!ということです。

そして、身体のバランスが崩れると、肩こり腰痛、膝痛、内臓疾患、肥満までありとあらゆる怪我・病気になりやすいということです。

皆さんの身体にとってどれだけバランスが大事か・・・ということはおわかりいただけましたか?

ですから、自分自身でバランスをとることが一番大切ですし、一番重要です。

しかし、自分だけでは中々思うようにいかないものです。

なぜなら、脳が感じているバランスと体が覚えているバランスとがずれている可能性があるからです。

そのずれを元に戻す手段として、当院(奈良のすこやかの里)の治療を受けてみませんか!!!

治療はもちろんしっかりさせていただきますが、治療後にあなたの身体の状態に合わせてのストレッチやバランスエクササイズを指導し、日常的にバランスを整え、身体の調子を整えることが可能です。

さぁ勇気をもって、身体に良い事しましょう!!!

今日の話は、テレビをたまたま見たので書きました。

奈良県天理市のすこやか治療院 筒井崇之でした。

健康なことに興味のある、あなた!奈良のすこやか治療院の筒井です。こんばんは。

さて今日は、体温の重要性について書こうと思います。

あるお医者様のお話の中で、癌やうつ病など病気にかかる人の体温が36度に届いていない人が多いという報告がありました。

なぜかを考えてみました。

体温は、血液の循環との関わりがあります。そして、血液の循環には自律神経が関係しています。

では、自律神経とは?

簡単に、分かりやすく説明すると、

交感神経と呼ばれるもの(運動時や興奮時に活発)と副交感神経と呼ばれるもの(安静時に活発)の二つで成り立っています。

この交感神経と副交感神経の二つのバランスが、体温の安定や精神的な安定、しいては身体の安定を生んでいます。

で、低体温に関わってくるのが交感神経の過剰興奮です。

どういうことか???

交感神経が活発になると血管が収縮し血流障害をおこしだします。血液の循環が悪くなることから、体温が低下していくわけです。

そして、血液循環が悪くなることで、最初は手足の冷えだけですが、そこから肩こりや腰痛・頭痛・便秘などがおこり、内臓系の疾患へとつながっていくのです。

ですから、そうゆう人は副交感神経を働かせることが大事になってきます。

では、何をすればいいのでしょうか?

ストレスを減らす。癒される時間をとる。睡眠をしっかりとる。

そして、汗をかくまで、じっくりとお風呂に入って体を温めることです。

汗腺や皮脂腺の働きが鈍くなっているので、38~39度のぬるいめのお湯に30~40分つかります。(もちろん、のぼせたり、脱水症状にならないように半身浴にしたり、水を飲んだりしてください。)そうすることで、体が温まってきたら自律神経もバランスがとれ、精神的にも安定しますし、もっと言えばアンチエイジング(若返り)の効果もあるみたいですよ!

どうです?体を温めると、良い事尽くめでしょ!!!

さぁ、皆さんも今日から実践していきましょう。

みなさん、こんばんは!奈良県のすこやかの里へようこそ。

今日は、薬は病気を治さないシリーズ第二弾

使われている方も多いと思います!ステロイド剤についてお話します。

ステロイド剤は決して長期間使用すべき薬ではないです。せいぜい1~2週間が限度です。それ以上続けていると、本来の症状を治すどころか連鎖的に副作用が続きます。

ところが、アトピー性皮膚炎、気管支喘息、花粉症、潰瘍性大腸炎、膠原病、クローン病など慢性的な症状の多い病気にも使用されています。

例えば、皮膚に長期間にわたって使用していると赤黒い色になり、やがて皮膚が冷え、機能が落ちます。これに対して、身体は治りたいと訴えますので、それが痒みとなって現れます。ですから、痒いときこそ本当に治るためのチャンスなのです。痒くなったらお風呂などで身体を温め、もっと血流を良くして、極限まで痒みを進めてあげるとよいでしょう。ステロイドが体から出きったら大丈夫。もう治ったようなものです。

とはいえ、ステロイドを止めるのは、そう簡単なことではありません。身体がステロイドを受け入れることに慣れているからです。強い意志を持って跳ね返すぐらいの覚悟が必要です。

安保 徹(新潟大学院歯学部総合研究所教授)

 

ということを、書かれてます。

症状をもたれているかたにとっては、本当に大変なことです。症状自体も辛い、でも、ステロイドを止めたときの症状との戦いも辛い。本当に悩むところだと思います。だから、本人が自分の意志で決めるしかありません。

でも、私としては薬に頼る治療を止めてほしいんです。色々な副作用が出てきてからではもっと辛くなるからです。

そして、治療も効果が出にくくなるからです。

みなさん、こんばんは。

すこやか治療院の筒井です。

今回は、どんな方が通院されて治療を受けられているかを書きますので、自分に当てはまるなぁ~とか、あ!私のことやん っていう方は、一度治療を受けてみませんか?

一般の方であれば、長年の肩こり、腰痛、膝痛、コムラ返りがよくおきる、手術後のリハビリ、あるいは、手術をしたにもかかわらず痛みがとれなかったり、関節の動きが悪くなってるなど、他にも適応する症状もありますので遠慮なくお問い合わせください!!!

またスポーツ選手では、捻挫や肉離れ、シンスプリント、投球痛、野球肘やテニス肘、ジャンパー膝、頚椎・腰椎ヘルニアや、分離症、すべり症、骨折後脱臼後のリハビリの方などにお越しいただいています。

年齢は、10歳のお子様から92歳のおばぁちゃんまで幅広くお越しいただいてます。

もちろん、上にあげた症状以外の患者様もいらっしゃいますので遠慮なくご予約してください。

月に1~2回程度の通院が目安となります。また、指導した内容を自宅で復習しながら悪い箇所の改善を図って行きます。

痛みが無くなった後の通院は自由ですが、一般の患者さんであれば予防に、スポーツ選手やお稽古ごとをされている方はトレーニングや技術向上の相談にケガをしていなくても定期的に通われる方も多く、喜ばれております。

また、指導者の方も選手の指導法などのご相談にて受診していただければ必ずお役に立てることと自信をもってお薦めいたします。

最後に、小学生や中学・高校でスポーツをしていて、成績を上げたい方!!当院での治療により、身体の使い方がレベルアップしますよ。それに、競技種目に合わせたアドバイスやトレーニングを指導させていただきますので、当院をどんどん利用してください。もちろん、大学生や一般の方(ゴルフ・ダンス・テニス・バレーなど)もお待ちしております。

皆様のお役に立てるよう、精一杯させていただきます。

皆様も、まず一歩前に踏み出してください!

すこやか治療院のホームページをごらんのみなさん、こんにちは。

みなさんの身体の状態はいかがですか?

もし、あまり良くないのであれば、一度バランスチェックをしてみてください!!

バランスを改善していくことで、思っているよりも身体の調子が良くなりますよ。(笑)

さて、今日の本題に入りたいと思います。今日は、皆様もお困りの肩こりについて情報をお届けします。

そもそも肩こりとはどんなものでしょう?

肩こりというのは通常、肩の筋肉が緊張した状態を指しますが、明確な定義はなく、首から肩にかけての違和感、重苦しさ、鈍い痛みなど、人によって症状は異なります。

首から肩にかけては、重い頭や腕を支えるために大小多くの筋肉が集まっているます。そして筋肉が活動するには酸素と栄養が必要です。筋肉にはポンプ作用があって、緊張と弛緩を繰り返すことによって血液の循環を助ける仕組みになっています。弛緩したときには酸素や栄養を含んだ血液を取り込み、緊張したときには老廃物を送り出しているのです。
 ところが、緊張状態が長時間続くと血行が悪くなって乳酸などの老廃物がたまり、それが刺激となって筋肉の細胞から発痛物質が出て神経を刺激し、こりや痛みが起こるようになります。これが肩こりです。
肩こりの大部分は筋肉疲労や血行不良によるもので、日常生活の問題点を改善することによって症状を軽減できます。
 筋肉が弱い、姿勢が悪い、あるいは慣れない力仕事をして筋肉を使い過ぎたなどといったことが原因で起こるケースが多いですが、精神的なストレスも肩こりの要因になりますし、骨や関節の異常、内科的疾患などによって肩こりが生じる場合もあります。

  先ほども言いましたように、肩こりの一番の原因は日常生活の中にあることが多いものです。問題点がないかどうかチェックし、それを改善することが肩こりの解消や予防につながります。

■よい姿勢を保つ

■机とイスの高さを 適正に

■自分に合った寝具を

■左右の肩を均等に使う

■同じ姿勢を長時間しない

■生活の中に適度な運動

 運動は血行をよくして肩こりを解消するだけでなく、筋肉を鍛えて肩こりを防ぐ効果もあります。運動の種類は何でもかまいません。習慣づけることが大切なので、ウォーキングなど無理なくできるものを選びましょう。
 肩を上げ下げする、肩を回す、腕を上げ下げするなど、肩こりを解消する体操を行うのもよい方法です。仕事の合間などにこまめにやるようにしましょう。首を前後左右に倒す体操も効果がありますが、頸椎に問題がある場合にはかえって悪化させてしまう恐れがありますから、首を動かしたときに痛みやしびれが出るような場合はやめたほうが無難です。

 肩こりは筋肉の緊張と血行不良が起きている状態ですから、温めることで緊張をほぐし、血液循環を促します。また、 マッサージや指圧も効果がありますが強くすれば効くというわけではなく、刺激が強過ぎると筋肉を痛めてしまう可能性があります。

ですから、当院では身体バランス治療によって、無理なく筋肉を伸ばしながら身体のバランスを整えていくことで、肩こりを治していきます。

だから、あきらめないで!

(もちろん、軽い症状の人もいれば、重たい症状の人もいらっしゃいますので、治療の回数に関してははっきり言えません。)

ということで、今日のコラムはおしまいにします。

皆さんが、本当の健康を取り戻せますうに。

身体のことに興味のある全国の皆様、こんばんは。

奈良県は天理市にある、すこやかの里、すこやか治療院の筒井です。

今日はBCトータルバランスシステムの治療所を紹介したいと思います。

まずは、このシステムを構築された本家本元

    矢田接骨院 http://www.odaijini.com/index.html

そして、ここからはキネティックフォーラムの会員の一部ですが紹介させていただきます。

四国に唯一ある吉治療院 http://www.yoshi-kaizen.com/

大阪では、

  冨田整骨針灸院 http://homepage2.nifty.com/tomida-seikotuinn/

  熊谷整骨院 http://www.h6.dion.ne.jp/~kumaichi/link/

  半田整骨院 http://www.handa-seikotsuin.com/

  なかはら整骨院 http://www.geocities.jp/nakaharaseikotuin/

  阪南接骨院 http://www.s.zaq.jp/hannan/index.html

京都にある

  うすだ接骨院・鍼灸院 http://usu.daa.jp/

  まえだ整骨院 http://www.maeda-seikotsuin.com/index.html

兵庫県の、さいの整骨院 http://www.sainoworks.com/

岡山県

中務整骨院 http://www.naka-tsukasa.com/

しらかわ整骨院 http://www.naosimasu.com/index.html

こうの自然療法研究所 http://www.h6.dion.ne.jp/~r.t/

総社整骨院 http://www.seikotsuin.info/

それから、北の青森県

つたや接骨院 http://www1.ocn.ne.jp/~tsutaya/

関東の神奈川県にある、

ひまわり接骨院 http://homepage2.nifty.com/hinawari/index.html

そして奈良県では、

前田整骨院   奈良市秋篠新町268-1     ℡ 0742-47-5085

山口接骨院   宇陀市榛原区高萩台77-1   ℡ 0745-82-7088

まさき鍼灸整骨院  奈良市五条西1-17-8  ℡ 0742-51-7893

 

他にもキネティックフォーラムの会員は多数いらっしゃいますので、お近くでお探しの方は、メールにてお問い合わせください。

疲れが取れない!という方、こんばんは。

すこやか治療院の筒井です。

なぜ、疲れやすい?なぜ、疲れがとれない?などなど・・・

その答えと解決方法の一つをこれから紹介します。

 

私たちは無意識に呼吸を行うことで、生命活動に必須である空気を体内に取り込み、全ての細胞、臓器、器官の活動エネルギーに変えています。

食べ物・水は無くても生きていられますが、空気(酸素)が無ければ10分といきられません。

もし骨格の歪み、姿勢の偏りがあると身体(肺)が上手く膨らまず、この大切な酸素を身体に取り込むことができなくなり身体が不調をきたしやすくなります。

そこで身体を整える呼吸法を行い空気(酸素)をより効率良く、たくさん体内に吸収できれば、体内の細胞は活性化され、免疫・回復力の上昇、精神活動の安定化、筋骨格の活動レベルの向上などがおこり、身体をより良い状態に導くことが可能になるのです。

正しい呼吸法を行い、より健康でより快適な生活を目指しましょう!

そこで、今回も呼吸法にチャレンジしてみましょう!

バランス横隔膜呼吸法

姿勢:基本は仰向けで寝ます。(椅子、正座などの座位でも可)

基本:鼻のみで呼吸、必ず“吐いて”から吸います。(呼→吸)

「吐く2:吸う1」のリズムでゆったり7~8割の力で行います。

胸式呼吸

①仰向けに寝て呼吸を整えリラックス。

②腹筋の力を抜いて息を吐きながらお腹を少し凹ませます。

③お腹の凹みをキープしたまま胸と背中が膨らむように息を吸います。

④お腹を凹ませながら息を吐き、キープして吸います。  (繰り返し)

 

腹式呼吸

①胸式呼吸でお腹が凹んだ状態からスタート。

②お腹の中に空気をゆっくりと送り込むように吸気します。

 (この時に、肋骨下部に手を当てて膨らまないように注意!)

③膨らんだお腹が凹まないように維持しながら体の中の空気を抜いていく感じで吐き、また吸って膨らまします。(繰り返し)

 

逆腹式呼吸

①ゆっくり吐きながらお腹を膨らませます。(力まないように)

②空気を吸いながらお腹を凹ませ胸を膨らませます。

③また吐きながらお腹を膨らませます。(繰り返し)これをスムーズにリズムを意識しながら空気の出入りと関係なく身体の膨張を意識して行います。

 

POINT

1)最初にとにかく身体の緊張を抜き、脱力してから始めます。

2)ただ大きく呼吸をするのではなく、なるべく滑らかに行いましょう。

3)まず心を落ち着かせ、静かに行う方が効果的です。

4)終わった後、身体が軽く感じたら正しく行えています。

 逆に疲れて重たくなる場合は力みすぎです、もう少し力を抜きましょう。

 

分かりましたか?  では、今日はこのへんで。

追伸:もしわかりにくかったり、実際に見てほしい方は当院までお越しください。前もっての予約をしてくださいネ。

 カラダ改善どっとこむをご覧のみなさん、こんばんは。
先日オープンしたばかりの、すこやか治療院のホームページ・・・
少しでも皆様の“身体”のお役に立てるよう、この「すこやかコラム」を更新していきますのでお楽しみに!!!
ところで皆様、9月下旬くらいからなんとなく体がダルイ・腰から下が重ダルイなどといった、症状はございませんか?
その原因の一つとして考えられるのが、夏のエアコンによる体の深部の冷えや例年より早い秋の訪れです。
また、食欲の秋だからと言って暴飲暴食をしていませんか?
内臓の調子が良ければかまいませんが、体の深部が冷えていると内臓の働きが低下して消化不良になりやすいのです。
そして、一つのバランスの崩れが色々な部分のバランスをくずします。
身体の不調の原因が“冷え”によるものと気付き、しっかり身体を温めていけば治っていきます。
ということで、皆さん身体を芯から温めるように心がけましょう!
【追伸】当院に来ていただいて身体バランスをチェックしてみるのも方法の一つですヨ。
皆さんに「からだバランス治療」を理解していただきたく
体験レポートコーナーをご用意しました。
記念すべき第一回目の体験者は
大学時代に1日12時間の練習×5ヶ月間の合宿で
僕たちを監禁した「THE★鬼キャプテン」の目木さんです・・・。
目木さんは現在、神戸で販売促進会社を経営されています。
毎週3本のコラムを書いたり、
ここ数年は、飛行機や新幹線で全国に出張されているので
カラダに歪みが生じているかも?・・・
ということで、いま話題の「からだバランスチェック診断」の
モニターを引き受けてもらいました。
目木さんは、大学を卒業して10年、
今回のように、本格的なからだの診断をするのは始めてだそうです。
では、体験コーナースタートです!
①まずは問診として、現状をヒアリングします。
目木さんの場合は以下のようなものでした。
・ここ数ヶ月で激太りした。これはカラダの歪みも関係しているのでしょうか?
・2年ほど前に、寝違えて首から下が動かなくなった事があり、再発が怖い。
②現在のからだバランス状態を測定します。
このように両腕に測定機械センサーで電流を流します。
③首左右、両手首、両わき、両ひざ、両足首に
センサーをあて、水分率を測定します。
※水分率を測定することで何がわかるのか?
電気は水分がなくては通りません。
そこで体の左右の水分率を測定し、
水分率が低い方はより筋肉を使っている、
高い方は使っていないということから
からだのバランス状態を診ていきます。
③結果、目木さんはこのような診断が出ました。
・太ったことに関して
背骨の歪みまでは生じていませんでしたが、
筋肉の緊張が左右で違っており、筋肉バランスが崩れていました。
その影響で、特定の動き方が多くなってしまい、
よく使われる筋肉は疲労で硬くなり、
あまり使われない筋肉はサボり癖がついて
こちらもまた硬くなっていました。
筋肉が硬くなることで、血流が悪くなり、代謝が落ちたのが原因でしょう。
・首に関して
原因としては、仕事柄デスクワークが多く、
猫背の姿勢でのパソコンのしすぎで
胸郭(体幹の上半分)が非常に硬くなっているからでしょう。
また長時間イスに座っているために、骨盤の動きの硬さが見られました。
④いよいよ施術を行います。
このように、全身をストレッチしていきました。
⑤次に個々に応じた呼吸法、ストレッチの練習をします。
自宅で自分で起床、就寝に毎日継続させるストレッチとして、実施方法と呼吸法をお伝えしました。
ストレッチのアドバイス
大切なポイントを(右手上、お尻を左によせる、左足を右側にクロス、腰からお尻が膨らむ感じ)意識するだけ。
⑥最後に今後の日常生活についての注意をお伝えします。
・パソコンの位置を本を置くなどして目の高さにし、かがみこんで作業する癖を直して下さい。
・荷物を持つ手を左にする事。荷物を右手に持つ癖がついているので、意識して左手で持って下さい。
・入浴を意識的に長めに。シャワーが多く、お風呂にしっかり浸かっていないので慢性的に冷えていました。
1日15分は湯船に浸かるようにして下さい。
目木さんのこえ
この度は筒井君!、いや筒井院長先生ありがとうございました。
私自身、人よりも体力があると思って、
ちょっとした肩こりや腰痛の程度では病院に行かなかったこともあり、
今までの蓄積疲労がこんなにも体のバランスを崩し
筋肉を硬直させ、そして危機的な状態にあることがわかりました。
筒井先生の「目木さんヤバイですよ!」
という言葉、堪えました。
2年前の朝、起きたら首から下が固まって
ベッドから起き上がれないあの恐怖が蘇ってきました。。。怖い。。。
教えて頂いたストレッチを少しずつ継続してみます。
あと、私は長風呂が苦手でお風呂が非常に短いので
1日15分の入浴にもチャレンジしてみます。
今後は定期的なチェックをお願いいたします。
PS.
先生の超おススメのサプリメントを今日から飲んでみます。
細胞の粘膜を強化し、血流をスムーズにし、基礎代謝をあげて痩せる!
「ちょっとほんまかなぁ~?」という部分はありますが、試してみます。
また体重についてはご報告いたします。
この度はありがとうございました。

皆さんに「からだバランス治療」を理解していただきたく
体験レポートコーナーをご用意しました。

記念すべき第一回目の体験者は・・・
大学時代に1日12時間の練習×5ヶ月間の合宿で僕たちを監禁した
「THE★鬼キャプテン」の目木さんです・・・。

目木さんは現在、神戸で販売促進会社を経営されています。
毎週3本のコラムを書いたり、ここ数年は、飛行機や新幹線で全国に出張されている
のでカラダに歪みが生じているかも?・・・ということで、
いま話題の「からだバランスチェック診断」のモニターを引き受けてもらいました。

目木さんは、大学を卒業して10年、
今回のように、本格的なからだの診断をするのは始めてだそうです。

ではでは、体験コーナースタートです!

ステップ①
まずは問診として、現状をヒアリングします。目木さんの場合は以下のようなものでした。
・ここ数ヶ月で激太りした。これはカラダの歪みも関係しているのでしょうか?
・2年ほど前に、寝違えて首から下が動かなくなった事があり、再発が怖い。

ステップ②
現在のからだバランス状態を測定します。
ジャージの貸し出しもしていますので、スーツの方でも大丈夫ですよ。まず、このように両腕に測定機械センサーで電流を流します。

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ステップ③
首左右、両手首、両わき、両ひざ、両足首にセンサーをあて、水分率を測定します。

※水分率を測定することで何がわかるのかといいますと、電気は水分がなくては通りません。
そこで体の左右の水分率を測定し、水分率が低い方はより筋肉を使っている、高い方は使っていないということからからだのバランス状態を診ていきます。

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結果、目木さんはこのような診断が出ました。

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・太ったことに関して
背骨の歪みまでは生じていませんでしたが、筋肉の緊張が左右で違っており、筋肉バランスが崩れていました。
その影響で、特定の動き方が多くなってしまい、よく使われる筋肉は疲労で硬くなり、あまり使われない筋肉はサボり癖がついてこちらもまた硬くなっていました。
筋肉が硬くなることで、血流が悪くなり、代謝が落ちたのが原因でしょう。

・首に関して
原因としては、仕事柄デスクワークが多く、猫背の姿勢でのパソコンのしすぎで胸郭(体幹の上半分)が非常に硬くなっているからでしょう。
また長時間イスに座っているために、骨盤の動きの硬さが見られました。

ステップ④
いよいよ施術を行います。このように、全身をストレッチしていきました。

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ステップ⑤
次に個々に応じた呼吸法、ストレッチの練習をします。
自宅で自分で起床、就寝に毎日継続させるストレッチとして、実施方法と呼吸法をお伝えしました。

目木さん!大切なポイントを(右手上、お尻を左によせる、左足を右側にクロス、腰からお尻が膨らむ感じ)意識するだけですよ。忘れないでくださいね!!

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ステップ⑥
最後に今後の日常生活についての注意をお伝えします。

・パソコンの位置を本を置くなどして目の高さにし、かがみこんで作業する癖を直して下さい。

・荷物を持つ手を左にする事。荷物を右手に持つ癖がついているので、意識して左手で持って下さい。

・シャワーが多く、お風呂にしっかり浸かっていないので慢性的に冷えていました。
1日15分以上は湯船に浸かるようにして下さい。風呂を長く入ることで、体の芯がぬくもる。じっくりと汗をかくことで、汗腺が開き体の中の老廃物が排出され新陳代謝もよくなります。

<目木さんのこえ>
この度は筒井君!、いや筒井院長先生ありがとうございました。
私自身、人よりも体力があると思って、ちょっとした肩こりや腰痛の程度では
病院に行かなかったこともあり、今までの蓄積疲労がこんなにも体のバランスを崩し
筋肉を硬直させ、そして危機的な状態にあることがわかりました。

筒井先生の「目木さんヤバイですよ!」という言葉、堪えました。

022

2年前の朝、起きたら首から下が固まってベッドから起き上がれないあの恐怖が蘇ってきました。。。怖い。。。
教えて頂いたストレッチを少しずつ継続してみます。
あと、私は長風呂が苦手でお風呂が非常に短いので1日15分の入浴にもチャレンジしてみます。

今後も定期的なチェックをお願いいたします。なんかクセになりそうです!!

PS.
先生の超おススメのサプリメントを今日から飲んでみます。
細胞の粘膜を強化し、血流をスムーズにし、基礎代謝をあげて痩せる!
「ちょっとほんまかなぁ~?」という部分はありますが、試してみます。
また体重についてはご報告いたします。この度はありがとうございました。

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体験レポート第一弾!いかがでしたでしょうか?!
このような感じでいつも治療を行っています。
レポートモニターをしていただける方がございましたら是非お声がけください。
いろいろな特典や粗品をご用意してお待ちしております。
この度は目木さん、ありがとうございました。また来てくださいね!!!

院長の筒井です。本日は治療院をご案内します。

いつもこんなふうにお仕事しています。↓

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これが今話題のからだバランスを測定するセンサーです。↓

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施術ベッドです。できたてホヤホヤの治療院ですよ ↓

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患者様から頂いたプレゼントです(当院の人気者です)↓

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ぜひ、からだバランスチェックにお越し下さい。